アメリカカイロプラクティック最新技術を

アメリカ研修が終了しました。

今回のアメリカ研修では、回旋腱板損傷のスペシャリスト、ラリー・スミスDC直伝のマッスルワーク・テクニックを取得してきました。
マッスルワークは固着した筋肉を一旦破壊したうえで、ゆるめと矯正を行うテクニックで、関節可動域の拡大には大変有効です。

9日の施術再開以来、実践投入していますが、一時的に痛みを伴うため、患者さんとの信頼関係が絶対不可欠であると感じています。

2018年アメリカ・カイロプラクティック最新技術を当院にて是非お試しください。